【スポーツ選手Gojo】スポンサー獲得を加速する!


 

2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催まであと2年。
今、スポーツチームのスポンサーになることに企業の関心が高まっています。

今回は、日本を元気づけてくれるスポーツを支援するスポンサーシップGojoをご紹介します。

 

スポーツ選手が抱えている悩み

活動しているスポーツ選手の多くは、【スポンサー集め】に悩んでいます。

 

悩み①スポンサーが見つからない

特にマイナースポーツの選手は、テレビなどメディアでの露出がそれほど見込まれないことから、
広告を出したい企業はスポンサーになることを敬遠しがちです。
また、メジャースポーツであれば経験者の人数が多く、応援したいという想いベースで協賛してくれることもありますが、
マイナースポーツはそもそも経験者が少ないことが多く、想いを集めにくいという状況があります。

 

悩み②支援金を自由に使えない

スポンサーを無事に獲得することができた選手は、
毎月スポンサーの費用をどのように使用したか報告する義務があります。
ですから、自由にお金を使うことはできません。

 

スポーツ選手Gojoができること

 

Gojoを使えば、スポーツ選手のスポンサー獲得の裾野が広がると同時に、支援金の使い方の可能性が広まります。

 

Gojoは、お金を集める仕組みを2つ持っています。

定期的に課金する会費制と好きな時に好きなだけ支払う寄付制です。

会費はGojo作成時に自由に設定でき、寄付は個人単位でも受け付けることができます。
これにより、これまで企業による大きな額の支援金しか受け入れられていなかったスポーツ選手のスポンサーシップ集めが、より少額で、個人単位から可能になります。

例えば、「スポーツ選手になった友人を応援している地元のラーメン屋の店長」「テレビを通してスポーツ選手を応援している主婦」などでも、スポンサーになって活動を支援したいという気持ちがあれば、誰でもスポンサーになることができます。

また、Gojoは支援金の使い方をみんなで話し合って決めることができます。
お金のある人が、お金のない人をサポートすることで、スポーツ選手の活動の幅を広げることができます。

例えば、スポーツ選手に講演を頼みたいが交通費と講演費が支払えない人に対して、
Gojoに集めたお金を使って必要費用分だけ拠出することが可能です。

 

Gojoがあれば、「スポーツ選手を応援すること」を共通の想いにコミュニティが作られ、
新しいお金の流れが生まれます。

 

Gojoの具体的な利用例

◆会員プラン(例)

ノーマル会員 0円/月
Gojoに加入し、ファン同士のコミュニケーションに参加

シルバー会員 500円/月
スポーツ選手から月1本のメルマガ

ゴールド会員 1500円/月
スポーツ選手から月1本のメルマガ、練習動画の限定配信

 

※Gojo本体の利用料の詳細はお問い合わせください。
お金のやりとりが発生しない場合、無料のコミュニティサービスとしてご利用いただけます。

 

◆活動資金申請の手順

①申請をGojoに投稿する

「スポーツの楽しさ」について、子供達に講演してもらえませんか?」
「よろしければ、交通費と講演費のサポートをお願いします!」

 

②審査待ち
Gojo運営+他のGojoメンバーが、申請のジャッジをします。

 

③お金を使う
申請が承認されれば、Gojoに集めていたお金から活動金額が支給されます。
支給されたお金は個人の銀行口座に振込申請することができます。

 

このようにGojoは、スポーツ選手のスポンサー獲得の裾野が広がって支援金が集まりやすい環境を作ることができると同時に、支援金の使い方をメンバーの合議制で決定できるところにイノベーションがあります。

Gojoは、スポーツ活動を支援するの次世代コミュニティを目指しています。