【アイドル応援Gojo】生誕祭の運営をラクにする!


アイドルの応援団とは?

アイドル戦国時代と言われて早8年が経ち、すっかり日本の重要なカルチャーとなった”アイドル”。
そんなアイドルグループに対して、私設応援団(公式でなく有志のファンで結成した応援団)が存在します。

彼らはTwitterやmixiを拠点に発信し、対象のアイドルを日々全力で応援しています。

アイドル応援団は、年に1度大きなイベントを迎えます。

 

 

そのイベントとは、【生誕祭】です。アイドルのお誕生日会のことを指します。

準備から実行までにおよそ半年もの月日を費やし、
アイドルの誕生日をお祝いするために活動を行なっています。

● 生誕祭の企画全般
● メッセージカードの募集/回収
● ノベルティの作成
● 生誕祭時握手レーンの装飾
● 生誕委員同士の交流会
● SNSの更新(告知、カウントダウン等)

バースデーメッセージカードは基本はアイドルの個別握手会で集めますが、
会場に来れない遠方のファン向けに代筆サイトを設けることもあります。

有志のファンがアイドルに喜んでほしいという想いで団結し、1つの誕生日会を作り上げることこそ、
生誕祭の実行委員が存在する理由です。

 

アイドルの応援団が抱えている悩み

アイドル応援団が抱えている大きな悩みの1つとして、
【運営メンバーの負荷が大きい】ことが挙げられます。
例えば生誕祭の準備費として、ファンから1口数千円程度の会費を募っています。
この会費を回収するために、新しい銀行口座を用意する必要があります。

また、何にどれだけ使ったか、きちんとした会計報告が必要な場合もあります。
会社で経理担当をしているならまだしも、個人のファン同士で生誕祭のお金の管理をするのはとても大変です。

さらに、アイドル生誕祭の実行委員は毎年生誕祭後に解散して翌年度にまたメンバーをイチから集っているため、

運営メンバーは毎年コミュニティ作りを行う必要がありファン同士のコミュニケーションをとりもたなければなりません。
例えば、みんなで集めた会費からコンサートで使う横断幕を作成しようとした場合は、ファンのさまざまな要望を聞き入れなけれて1つの決定を下さなければいけません。

アイドル応援Gojoができること

Gojoを使えば、スマホアプリを使って簡単にお金のやりとりをすることができます。

つまり、簡単に私設応援団を運営できるようになります。
会費を出すことも簡単になるため、これまで応援団に関わっていなかった潜在的なファンをも巻き込み、
より大きな応援団を作ることもできるようになるかもしれません。

また、Gojoは半永久的なコミュニティのため、毎年解散する必要がありません。
Gojo内にあるタイムラインなどでメンバー同士で自由にコミュニケーションをとり、ファン同士のつながりを円滑にします。

 

Gojoの具体的な利用例

◆会員プラン(例)

ノーマル会員 0円/月
Gojoに加入し、ファン同士のコミュニケーションに参加

シルバー会員 500円/月
生誕祭に参加できる実行委員メンバー(学生)

ゴールド会員 1500円/月
生誕祭に参加できる実行委員メンバー(社会人)

 

※Gojo本体の利用料の詳細はお問い合わせください。
お金のやりとりが発生しない場合、無料のコミュニティサービスとしてご利用いただけます。

 

◆給付金申請の手順

①申請をGojoに投稿する

「今年の生誕祭で作るTシャツのデザイン考えました」
「よろしければ、制作費を申請させてください!」

 

②審査待ち
生誕祭委員会の運営+他のGojoメンバーが、申請のジャッジをします。

 

③お金を使う
申請が承認されれば、Gojoに集めていたお金から申請金額が支給されます。
支給されたお金は個人の銀行口座に振込申請することができます。

このように、Gojoはアイドルの私設応援団とのお金のやりとりとコミュニケーションをより簡単にすることができます。
さらに、お金の使い道を誰もが提案し、メンバーの合議制によって提案を判定できるところにイノベーションがあります。

Gojoは、アイドル応援団の次世代コミュニティを目指しています。